2016年12月12日

Week14ネタバレ実況その4

マキノンで行きますが、1ヤードも取れず。
パスはオーバースローですが、フラッグが出ています。ホールディングで残り1ヤード、そして1stダウンになります。
アシアタがやっとタッチダウンを取りました!!
最初詰まりましたが、その後67が頑張りました。67って誰でしたっけ?ケリンですね。TEの位置に入っていたのでしょう。
XPも決まって3点リードです。と思ったら、フォールススタートで蹴り直しです。
しかも、失敗して2点差どまりです。
いつもほどディフェンスが止めていないだけに嫌な点差です。

キックオフはタッチバックに。
オープンのランは横に流していって、ニューマンがタックル。
ウェインズがけがで下がっているそうです。
イェルドンのパス、バーさんは仕留められず、ニューマンがタックル。
3rd5になりました。
パスはインコンプリート。向こうはハリスのPIを欲しがっていますが、フラッグは出ず。
パントをカースがブロックというかチップ。ラフインザキッカーのフラッグが出ましたが、ボールに触っているので、その後キッカーに触ってもファウルではありませんから、取り消されました。

40ヤードから。
マキノンのワイルドキャットから、そのまま突っ込みましたが、3ヤードのゲイン。
ブラッドフォードのスクランブルで15ヤードのゲイン。
ディグスがドフリーになったのを見逃さず、15ヤードのゲイン。
ブラッドフォードはしまった、というリアクションですが、もっと奥が開いていたんでしょうか。
マキノンのチェックダウンは今回は走れず。
シーレンへのパスは開いていましたが、ちょっとオーバースローでした。
アシアタのスクリーンは、1stダウンに至らず。
いつのまにかロングシチュエーションになっていましたが、どこかでクレミングスのホールディングがあったようです。記憶に無いのですが、私がちょこちょこ寝ているんでしょうか。
ファスコが痛みました。転んでいるところにディフェンスが流れて突っ込んできたので、脳しんとうかもしれません。
パントで、ロックが突っ込まれました。
蹴った足の軸足に突っ込んでくる悪質なファウルです。自分で歩いていますがいったんロッカーに下がります。
ファスコの下がったRGにはケリンが入ります。いきなりケリンがランをごりごり押して7ヤード出しました。
アシアタがスピンで1stダウンを取った後、シーレンのブロックもあって、大きく進んで1ヤードまで来ました。
アシアタのラン。むしろロスしたかもしれません。
ビーバーズがエクストララインマンに入っています。
エリソンにパスを投げましたが、取ってすぐタックルされました。
アシアタのラン。TD、取れなかった上にボールがこぼれたように見えました。
一回押し戻されたところでダウンになっていたのか。
リプレイでは少なくともTDは取れていませんでしたので、最初のコール通り、ファンブルリカバーになるでしょう。
アシアタもスピンがうまくいってしまったので、その後、スピンしまくっていましたが、無理をしてしまいました。
さてファンブルリカバーをどこでしたかですが、エンドゾーンに入っているかどうかで、ボールの位置が大きく違います。
タッチバックになってしまいました。

パスはケンドリクスがカバーしてインコンプリートに。
ランをジョセフとハンターがタックル。
ディフェンスコールが聞こえます。JAXのファンはあまり入っていないので、ミネソタからのファンが入れているのでしょうね。
リーへのパスはオーバースロー。ニューマンがついていました。
パントはシーレンがぎりぎりで見送り。普通にフェアキャッチすればいいのに。
カバーチームのいったん外に出た選手がボールに最初に触ったので、ファウルでちょっとだけ進めます。
ん、リキックを選んだようです。さっきもブロックできそうだったからでしょうか。
結局50ヤードからの攻撃になります。

Iからのピッチで5ヤードのゲイン。
CHIが逆転していたのに、また逆転されたそうです。
ジョンソンへのショートフックで1stダウン。
Iからのランは全く出ませんでしたが、フェイスマスクが取られました。
フルバック二人入れてのランですが、やっぱり進めず。
残り3分半。JAXがタイムアウトで時間を止めます。
マキノンへのドローは全く出ず。もう一つ1stダウンが欲しいのですが、あまり積極的には取りにいかないのでしょうか。
パターソンへのパスは1stダウンだったのでしょうか。取ってから二人に囲まれつつ突っ込んでいきました。1stダウン取れたようです。
アシアタのランは進めず。JAXが最後のタイムアウトを取りました。
ルドルフのパスで1stダウン。なんでルドルフは内側に倒れないのか。
アシアタのランは3ヤードのゲインで、残り2ヤード。
ハンドオフからロールアウトしてルドルフへのパスでタッチダウン!
エリソンのときは通らなかったのに、もっと相手がケアしていそうなルドルフでTDしました。
キックも決まって9点差、2ポゼッションゲームになりました。
ルドルフのタッチダウンがスティーブ=ジョーダンに並びました。

キックオフは低い弾道でバウンドしましたが、結局タッチバックに。
5ヤードのパス。バーさんがそのままそこでしっかり止めました。
中央へのパスは1stダウン取られましたが、大きなゲインは許さず中でダウンさせました。
プレッシャーをかけましたが、パスを通されました。
いいパスを投げましたが、ドロップしました。
WASが逆転してしまいました。
中央でパスを通されました。
パスインコンプリート。
25-16は3試合しか無いそうです。そんなに変な点でしょうか?特に今年はXPの失敗が多いので、変な点数はこれからも増えるでしょう。
ハンターがQBサックでサック数を10.5に伸ばしました。

58ヤードのFGを狙います。
念には念を入れてアイシングのタイムアウト。
FGはブロックしました。

やはりDETはそのまま勝ってしまったようです。いつものDETではないですね。
ちょっと地区優勝は難しいですね。
WASも勝ってしまいそうなので、今週ワイルドカードスポットに入るのは無理そうです。
少なくともNYGとTBには負けてもらいたいですね。

途中から、どんなにアグリーでも勝ちは勝ち、と言えることだけを願ってみていましたが、
ほんとにとてつもなくアグリーな試合でした。
オフェンスはビッグゲインがあるもののTDが取れず、ディフェンスはだいたい良かったのですが反則で逆転を許すなど、相手が試合上手なら負けていたところでしょう。

来週のINDは、いつのまにか先週までで6-6の5割に戻してきています。ホームですから、きっちり勝ってエイドリアンを待ちましょう。

何はともあれ、Skol!Vikes!
posted by aimadu at 06:21| Comment(0) | Vikings2016 | 更新情報をチェックする
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